テーマ:

「楽しみは・・・する時」の本

橘曙覧(たちばなのあけみ)という江戸時代の歌人の「独楽吟」と題された52首の和歌を新井満さんと言う方が編・訳された「楽しみは」と言う本を買いました どの和歌も たのしみは・・で始まり・・する時で終わります 日々の暮らしの中の小さな喜びを歌ったものですが 忘れ物を見つけた時のようなホッとする思いがして・・ 普段見過ごしているささい…
トラックバック:0
コメント:23

続きを読むread more